ハッシュタグ(#)の付け外しをすることができます。
取得元のTwitterIDを入力します。
「フォローされている」を選択した場合は、参照元のフォロワーがつぶやいた情報を取得します。
「フォローしている」を選択した場合は、参照元のフォローしているユーザーがつぶやいた情報を取得します。「Timeline」を選択した場合は参照元のユーザー自身がつぶやいた情報を取得します。
つぶやきを運んでくれる気球を選択します。
気球一覧
Twitterから背景を取得したくないユーザーはここから選択します。
背景一覧
「タッチイベント」をONにした場合は、壁紙タップ時に気球が追尾するようになります。
「最大表示件数」は気球を一度に表示できる件数です。
ライブ壁紙を設定する画面へ移動します。
一覧画面はHOME画面上で[menu]->[壁紙]->[ライブ壁紙]をタップしたときと同じ移動先です。
壁紙に表示されている情報をリスト形式で詳細に表示します。
URLのリンクやツイートなどを行いたい場合はタップすることでブラウザやTwiccaなどにバトンタッチできます。
※1 ライブ壁紙は電池をたくさん消費します。
※2 Twitterで鍵付のアカウントはこのアプリで利用することができませんのでお気をつけください。
※3 設定画面とリスト表示用のショートカットはHOME画面上でロングタップ-->ショートカット-->FollowersLiveWallPaperから追加できます。